考える坂本

坂本は生命維持と認識と価値判断と行動をします

哲人への共感から自身の認識と価値判断を知る

坂本は認識と価値判断をする。ただその方法は自明でない。坂本は先人に教えを乞う形で方法論を確立する。そのために先人の思考がどのように映るかを記録することは有用と判断する。

真理の存在 /「懐疑主義相対主義」への立場

  • 真理はあると考える
  • 論理におけるトートロジーなどアプリオリに真なる命題はあるはず
  • 我思う故に我有りのように疑えない何かもあるはず

真理へのアプローチ(認識論 その1)

  • 合理主義も経験主義も一分ある
  • カントは統一したらしいが詳細を知らないので態度を保留
  • 直感主義は言っていることがわかりにくい

思考の限界 (認識論 その2)

真理論 (認識論 その3)

よくわからない

現代の認識論 (認識論 その4)

昔の存在論 (存在論 その1)

現在の存在論 (存在論 その2)

倫理への態度 (倫理学 その1)

  • 義務論は理解ができるが実践は難しい
  • 功利主義はモデル足りうる。質か量かは判断を保留
  • 利己主義が一番共感

メタ倫理 (倫理学 その2)

  • 詳しくは知らないが大いに興味

応用倫理(倫理学 その3)

  • 興味なし